緊急リリースのベヨネッタPC版を購入。ロードが劇的に速くて感動 

 ふとSteam見たら、なんとベヨネッタのPC版が発売されてました!
 なんか急にリリースされたようで、かなり嬉しいサプライズ。

 360版とWiiU版をそれぞれクリア済みなのですが、気がついたらポチってました。

 祝3本目!!!!


 お値段が2190円。セガなのにおま国無し。素晴らしい!
 なお、4/26までに購入すると「デラックスエディション」となり、サントラとデジタルアートブック、あと壁紙とアイコンがもらえます。
 ちなみにサントラは360版の特典と同じと思われ。

 ゲームの内容は基本的にベタ移植。
 ただし、ビジュアル回りはPC用に大幅に強化され、HD化&4K対応を果たしているそうです。

 音声はWiiU版同様、日本語・英語を両収録。


 ボチボチと進めています。
 当たり前ですけど普通にベヨです。
 ダッヂオフセットのフレーム回避でウィッチタイム&ウィッケド超気持ちイイ。

 グラフィックはPC用に強化されているそうで、実際、キレイになっているのは間違いないと思いますが、「プレイ感」としてはそれほど違いは感じられませんでした。

 フルHDで表示しても画面はクッキリしていますし、キャラアップの画面などで解像度高いなぁって感じる場面は多いのですが、ビジュアルから受ける印象が大きく変わるか? と言われればそんなことはないかなーと。

 まぁもともと絵で見せるゲームじゃなくて、動きと演出で楽しませるタイプというのが大きい気がします。





 グラフィックよりも違いが顕著だったのは「ロード時間」。
 バカっ速です。

 SSDにインストールしているのですが、ステージ開始やロダンの店に入るときの読込が1秒ぐらいで終わりますw

 360やWiiUだとロード時間で技の練習ができたのですが、ロードが一瞬で終わるのでまるで練習できません。

 オールプラチナが捗りそうwww



 とりあえず、ロード速いし、ベヨさま綺麗になってるし、ベヨマニアは買い。
 modも出るかもしれないしね! っていうか既にシェーダーが出てるっぽいね!

 通常の人で360やWiiU版プレイして満足した人はスルーでいいような気がします。
 個人的には買って頂いてベヨネッタ2プラチナの他ゲーPC化を促進して欲しいところですが。

 PS3版やってロードの遅さで挫けた人はやってみるといいかも。シャキシャキ画面が切り替わるのでとても快適です。


プラチナ、『ベヨネッタ』以外の更なるPC移植に言及
ついにPC版が発売された『ベヨネッタ』が上位にランクイン

[ 2017/04/19 20:28 ] ゲームレビュー | TB(0) | CM(0)

「ベヨネッタ2」感想:高い完成度を誇る正統進化系。世界観は前作推しで 

 ベヨネッタ2をクリアしました。
 というわけでレビューというかインプレッション。

 とはいっても、正直あまり語ることがないw 基本的に、初代ベヨネッタの良いところはそのまま悪いところを改良した、オーソドックスな進化系。大きな変化はあまりないです。

 もともと、ベヨネッタ自体がとてもよくできたアクションゲーム。
 圧倒的なハイスピードアクションでありながら、複雑なことを考えなくてもそこそこ戦えて、それでいて、慣れてきたら様々なシステムを使い分けることでさらに上手くなれるという絶妙なシステム設計は、アクション好きであれば高確率でハマれるはず。(逆に、そこそこの難度になっているため、無双系のような「お手軽に俺ツエーしたい」は厳しいかも)

 とくに回避行動がそのまま攻撃手段となるウィッチタイムと、回避しつつコンボをつなげられるダッジオフセットの両システムは、使いこなせたときの快感がすばらしい。
 アクションゲームの醍醐味である「困難を克服できたときの快感」を楽しみたいなら、ベヨネッタはまさにうってつけの1本と言えます。

 「2」は、その初代の良さを残しつつ、バランスは全体的に良くなったというか「丁寧」に作った感じ。
 クソ長いボス戦がなくなり、シューティングゲーム面のボリュームダウン、初見クリア不可な即死QTEほぼ廃止など、かゆいところをブラッシュアップ。

 さらに、爽快ではあったけどバランスブレイカーだったキルゴア中佐の撤廃と、同時に強力な破壊力を発揮できる「アンブランクライマックス」システムや、アンブランアーマーの実装など、プレイヤーを苛つかせない範囲でNerfとBuffをバランスよく実装しています。

 あえてケチを付けるなら、ストーリーモードの後半がボス戦の連続になっていること。

 ベヨネッタというゲームにおけるボス戦は、パターン的な戦い方中心になってしまい、状況に合わせて様々な技を組み合わせていくという楽しみ方が難しい。

 ベヨネッタの醍醐味である、多彩なコンボとダッヂオフセットによる自由度の高いアクションは、ボス戦よりも、大量のザコ&中ボス戦でこそ生きると思うんですよね。
 ボス戦が悪いとはいいませんが、もう少しバランスのよい構成にして、気持ちよく遊ばせて欲しかったです。

 まぁクリア後のやりこみで思う存分楽しめるので、致命的なマイナスではありません。



 アクション部分での完成度は非常に高い「ベヨネッタ2」ですが、一方で、それ以外の「ストーリー」や「音楽」といった面は、個人的には「1」の方が好きです。

 音楽は、1が反則気味な作りで強烈によかったのと、2の音楽も決して悪くはないというかむしろ良作なので、まぁいいのですが、ストーリーの方は、正直あんまり好きじゃない。というか退屈。

 1もメチャクチャな展開ではあったんですけど、それでもジャンヌという存在や、徐々に明らかになっていく真実とかのおかげて、「盛り上がっていく感」がけっこうあった。
 しかし2は、ものすごく1本調子。
 ラスボス後のイベントを見ながら「あれ? もしかしてこのまま終わる?? 終わりそうだけど、なんか寂しくね?っっw」なんて思ってしまいました。

 あと、ベヨネッタさんのキャラ描写も1の方がよかったかなぁ。
 1の方はツン多めのデレ少なめだったのですが、2はかなりデレが多くなっちゃって、なんか普通の人になっちゃった印象。

 1の世界感は好き放題やっていろんなところがぶっ飛んでいるんだけど、それでいてギリで破綻していない感じだったのですが、2は全体的に丸くなってヌルくなっているくせに、たまにぶっとんでいるところがぶっとびすぎててマッチしていない…とでも言うのでしょうか。
 何書いてるか自分でもわからねーなw

 ともあれ「世界感」は、あくまで個人的な印象では、「1」の方が良かったです。



ロンチトレーラー。


任天堂謹製紹介動画。任天堂が絡んだせいかナレーションがお堅いw 微妙に気持ち悪いww



 さて、僕は「ベヨネッタ2」を遊ぶためにWiiUを購入しました。
 ついでに、Wiiのプロコンも同時購入しています。
 ソフトと合わせると、全部で3.5万ぐらいですか。

 ちょっと高いかな…とは思いますが、十分楽しめました。
 ハードごと購入に一片の悔いなし。

 まぁこれは、かなりの「ベヨネッタ好き」だからこそ言える意見ではありますがw

 友達から「ベヨネッタのためにWiiU本体ごと買いたい」と相談されたら、「PVの世界感とアクションゲームが好きならイケる可能性大だけど、もしハズレだとタイトル数が少なくて潰しが効かないから、よく考えて買え」ぐらいは言うと思います。
 もしくは「ゼノブレイドクロスとかゼルダ無双が好きなら、合わせ技で問題ナシじゃね」かなw


ベヨネッタ2 (Wii U版「ベヨネッタ」の
ゲームディスク同梱)


 
[ 2015/02/10 16:31 ] ゲームレビュー | TB(0) | CM(0)

ベヨネッタはPS3版が僅かに劣るが気にならないレベル@TGS2009 

BAYONETTA0929.jpg

 プラチナゲームズから発売されるアクションゲーム「ベヨネッタ」。
 以前、コチラのエントリで紹介したように「360版はプラチナ、PS3版はセガ+プラチナ全面支援」という形で作られています。

 開発期間の短縮に繋がるし、PS3の開発はセガの方が慣れてそうだしイイやり方じゃね? と思ったのですが、公式ブログのコメント欄には「PS3は劣化ですかそうですか」という非難の声が殺到していたり…。
「両機種の特性を考えて作っている」って言ってるのに、なんで劣化って決めつけるんだろうなぁ…不思議。実物が出てきてホントに劣化していたら文句言いまくればいいのに…。

 個人的には時差マルチ片方完全版とかやられるよりよっぽど良いし、なにより制作状況をしっかり伝えてくれる方が嬉しいので、プラチナにはとても好意的です。もしやり方が気に入らないなら「買わない」って選択肢も取れますしね。

 とはいいつつも、両機種持ちとしては違いどの程度なのか気になるのも事実。また「両機種の特性を考えて作っている」といいつつも、どちらかが目に見えて劣っている可能性も否定できません。

 そんな中、TGSで360とPS3の両方のプレイアブルデモが出展されたところ、いくつかのサイトが両機種版の違いをレポートしてくれたので、ざっくりとピックアップしてみました。英語テキストは相変わらずの適当意訳っと。

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Hands-On With Bayonetta - The PS3 Version(Kotaku)
Hands-On With Bayonetta - The PS3 Version(Gizmo Gamer)
・デュアルショックを手に取った時の感覚は360版をプレイした時と同じ。
・デモの内容はPS3、360ともに同じで、ハデな演出の表現もそれぞれのバージョンは似通っている。
・泥のようなテクスチャ、不安定なフレームレートなど、いくつかのビジュアル面でPS3版は360版より劣っていた。(※1)
・違いは僅かだ。並んで展示されていなかったこともあり、どちらがどれだけ良くできているかを説明するのは難しい。
・あなたが360を持っているなら、360版がベストバイだ。デュアルショックコントローラーが好きならば、PS3版でいい。ベヨネッタが好きならば、どちらでも満足できるだろう。

※1「a more uneven frame rate bogging down the presentation」とあるので、フレームレートがハデに落ちて画面の動きが鈍ることがあったのかも。


TGS 2009: Hands-on: Bayonetta (joystiq)
・全体的にビジュアルがぼやっとしている(フルスクリーンアンチエイリアシングのせいかもしれない)鮮明さが欠けている。
・フレームレートが劣っている
・しかしながら、完璧なプレイ体験が味わえた。製品版がこれより酷くなったりしないかぎり、グラフィックの相違が、あなたからこの素晴らしいアクションゲームへの興味を奪うことはないだろう。


Bayonetta Preview for the PS3,Xbox 360(1UP)
・いくつかのエリアでフレームレートがスムースでない。
・わずかに色の鮮やかさに欠けるように見える。
・我々が以前述べたPS3版が最も悪かった「時計塔」のシーンは登場しなかった。


ベヨネッタ(BAYONETTA)のPS3とXbox360の違い(まこなこ)
・若干360の方が良いようにも感じる。
・PS3は大画面、360は小さい画面というのも影響あるかも。
・髪の毛の描写はPS3の方が荒く感じた。
・両方を見比べれば違いがあるが、最初から片方だけ遊んでいれば気にならないレベル。

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 おおむね「僅かにPS3版が劣るが、気にならないレベル」という評価。
「不安定なフレームレート」が引っかかるところですが、「比較すれば」というレベルであって、プレイフィールに影響があるほどではないようです。

 最初に1UPが「PS3版が酷い」といった時計塔のシーンはTGS体験版には入っていないようなので、一抹の不安は残りますが、さすがに販売までに調整してくるんじゃないですかね。
 ちなみにベヨネッタの公式サイトでは「間違いがないようにちゃんと(体験版を)プレイしとけよ」的なメッセージが流れています。まだ配信日は明らかにしていませんが、リリースすることは間違いないようなので、どうしても気になるって人は遊んでみるといいのではないでしょうか。

 まぁ「比較」目的で遊ぶと、機械が違う以上どちらかが劣っていたり優れていたりというのは「必ずある」ワケで。
 両機種持っているのなら目をサラのようにして両方を比べるのもアリですが、片方しか持っていないなら比較してもあまり意味がないので「そのゲームが面白いかどうか」だけでチェックした方がいいのかもしれません。

BAYONETTA Trailer@TGS2009



B0019JPGGYBAYONETTA(ベヨネッタ) 特典 スペシャルサウンドトラック「RODIN'S SELECTION」付き(PS3)

BAYONETTA(ベヨネッタ) 特典 スペシャルサウンドトラック「RODIN'S SELECTION」付き(Xbox360)
セガ 2009-10-29

by G-Tools



[ 2009/09/29 22:28 ] ゲームニュース | TB(0) | CM(17)

ゲームは「遊ぶ」から「見る」へ?ベヨネッタの自動モードが簡単すぎ【ニュース】 

『レイトン教授と魔神の笛』発売決定! おまけは100時間遊べるRPG!?
 レイトンってこの前ので終わりかと思ってたら、あれは「シリーズ最終」で、今回から新シリーズらしい。まぁあんだけ売れてるのを止めるワケないか。


PSP『サカつく6』は11月12日発売!
 クラブ運営ゲームとして考えると、「シミュレーター」として考えると海外モノ、フットボールマネージャーとかEAのFIFAの方が完成度が高いというか、より「本物っぽい」クラブ運営を楽しめます。
 一方のサカつくは、ややファンタジーな部分があって、「クラブ運営シミュレーター」として見ると、やや物足りないのは確か。
 ただ「ゲーム的な仕掛け」って意味ではサカつくは良くできていると思うんですよね。シミュレーターは本当に黙々とクラブ育成そのものを楽しむだけですが、サカつくはもう少し「攻略」って行為を楽しめたり。
 個人的には「両方」遊んでみるのをオススメします。どちらにも違った面白さがあるので、片方だけだともったいないなーと。


Red Faction: Guerrillaレビュー
 360で海外版体験版があったのでちょっとやってみたのですが、ちょっと僕にはあいませんでした。なんでも自由にぶっ壊せるのは面白かったのですが、目的がちょっと希薄すぎるというか…。
 ただ世間での評価は上々な模様。「なんでもぶっ壊せるフリーダムな箱庭アクション」に興味がある方は、こちらのレビューなり体験版なりを試してみるといいかと。
 なお制作は「セインツ・ロウ」と同じところらしいです。


レースゲーム「FUEL」のXbox 360用無料体験版配信中
 現在はゴールドのみで、31日から全開放。なんでも、『世界で最も広いプレイ環境を持つ家庭用ゲーム』としてギネス世界記録を持ってるそうです。どんだけ広いのかなぁ…。


●ベヨネッタの「Very Easyオートマティックモード」
 片手プレイでボタン2個をガチャっと押しているだけでOKくさい。
 簡単にも程があるww
 たしか「ゲームしないお母さんでもクリアできる難易度」とか言ってたような気がしますが、これなら誰もクリアできるっていうか、むしろ死ぬのが難しそう。
 ただ「ベヨネッタ」やるような人で、このモードで遊ぶような人どれくらいいるんだろ? 僕は、まるでゲームしない母親なり彼女なりに、ババア主人公露出しまくり敵天使変態デザインすぎなこのゲームを「ちょっと遊んでみなよ、簡単だからw」と勧める気にはならないですw
 まぁこんなところにも、制作者の遊び心というかコダワリというか、クリエイター魂の一部を感じたりしますねw。




『Assassin's Creed II』はイタリアの魅力によって900万本以上を売る
 と、プロデューサーが豪語しております。900万というか「前作以上」って言ってるのかな? ちなみにVG調べだと前作は800万本。めちゃくちゃ売れてますね。日本じゃアレだけど…。
 グラフィックは凄いし、箱庭のボリュームというかクオリティもハイレベルだと思うんですが、個人的には「ゲーム部分」がフィットしなかったんですよねぇ。ステルスゲームってうたっているわりに、ステルスする必要がまるでないのはどうかとw
 とはいえ、個人的にはあのグラでイタリアを散策できるってだけでちょっとクラっとくるので余裕で買っちゃいますがw
 日本での発売は2009年冬予定。





「Wii Sports Resort」 国内販売本数が100万本を突破
 キッチリ売りましたね。


VGC Top Ten - Best Game Over Screens
 VG Chatzが選ぶ「ゲームオーバー画面ベスト10」を動画付きで公開しています。
 ファミコンとかバーチャルボーイとか、かなり古いのが混じってる&海外の古くて馴染みが薄いタイトルも多いですが、オールドゲーマーならなかなか楽しめるかも。
 最近の「ゲームオーバー画面」ってザックリしてて、あんまり印象深いヤツがなくなってますね。
 ちなみに僕のゲームオーバー画面一位はぶっちぎりでウィザードリィI。ゲームオーバーつか全ロストREP画面の呆然度が酷すぎでした。


米国、インターネット速度の国別ランキングで28位--1位は韓国
 アメリカの平均は5.1mbpsで、韓国は20Mbps。ちなみに日本は16Mbpsぐらい。
 平均なので、XBLやPSNにつないでいるようなゲーマーたちの速度はもっと速いと思いますが、高速環境がそれほど整っていないと、360のゲームオンデマンドみたいのは辛そうだけどなぁ。
 ちなみにドイツは10Mbps以下でした。


北米でXbox 360 通常版とエリートが来週にも値下げ?(XNEWS)
 エリート299ドル、Proが249ドル。
 小売り対応だといまいち盛り上がんないですねぇ…。公式アナウンスとかないのかな?


●本日の動画
[ 2009/08/27 12:40 ] ゲームニュース | TB(0) | CM(1)

通常コンボでも脱ぎまくり。ベヨネッタのアクションを動画で公開中 

 GameTrailerにベヨネッタのコンボ一覧ムービーがアップされていました。



 刀アリ、銃アリ、鞭アリとなかなかハデ。パターンも豊富で使い分けとか楽しそう。

 つかモーションが相変わらずバカっぽいというかなんというか。
 動き自体は普通なんですが、止めてる時がガニマタだったり妙にアンバランスだったりで味を出してるんですかねぇ。ちょっとキルビルを思い出しました。

 あと気になったのは

 至る所で脱いでんなオイ。

と…。
 惜しむらくはカメラがかなりひいてるんで、ディテールが見えないんですよねぇ…

beyo0623.jpg

 もっと寄れコンチクショウ。
[ 2009/06/23 22:11 ] ゲームいろいろ | TB(0) | CM(0)

ベヨネッタの脱ぎっぷりも大判明!? E3注目ゲーム動画集~その1 

The Last Guardian
 チームICOの新作「The Last Guardian(人喰いの大鷲トリコ )」のトレーラー。



Forza Motorsport 3
 車を自由にペイントする機能があり、「一大痛車ブーム」を引き起こした360専用モーターゲーム「Forza Motorspors(フォルツァモータースポーツ)」最新作イメージトレーラー。


[ 2009/06/08 21:40 ] ゲームいろいろ | TB(0) | CM(5)

露出大好き!? ババァぶりに磨きがかかる『ベヨネッタ』最新ムービーに注目! 

お子様にはかなり刺激が強い『BAYONETTA』のE3トレイラーがリーク!



 ニュース記事でまとめようかと思いましたが「あえて」単独ニュースに。ベヨネッタ万歳。

 というわけで、ベヨネッタのトレーラーが公開というかリークされた模様。つかこういうリークってどっから出てくるんですかね? 本気で犯人さがしされたら結構な確率でバレそうな気がするんだけどな…。

 トレーラーでは前半がムービー、後半がゲームプレイの様子を確認できます。「キャモン!」と挑発したり、ほとんど全裸となって魔法炸裂させたりと、あいかわらずお下劣でバカなベヨネッタねーさんがやりたい放題。
 しかし見れば見るほどベヨネッタがババァに見えてきて困ったww もうすっかりババァ萌え。

 またリーク映像を公開しているButtonbasherによれば

・ゲームプレイ時間は12時間。
・ロード中にコンボ練習できる。
・DLCは無いっていうか、最初から全部入りだコノヤロウ。

とのことです。とっとと出ないかなー。

[ 2009/05/26 14:00 ] ゲームニュース | TB(0) | CM(3)

セクシー美女がやり放題! 「ベヨネッタ」の新作ムービー&情報まとめ 

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 セクシーなクールビューティーが露出度を増しながらハデな必殺ワザを使いまくるという「萌えじゃなくてエロス」なスタイリッシュアクションゲーム「ベヨネッタ」。今年の個人的注目度No.1ゲームなわけですが、そちらの公式サイトがリニューアル。新トレーラーをはじめ、いくつかの情報がリリースされました。
 
 ちなみベヨネッタのディレクターは神谷英樹。「バイオハザード2」「デビルメイクライ」「大神」「ビューティフルジョー」などを手がけた人なので、そのあたりのタイトルが好きな方には気になる一本となりそう。
 対応機種はPS3とXbox360。2009年秋発売予定。

 ・ベヨネッタ公式サイト

 リニューアルされたサイトではストーリー、キャラクターなどの新情報を掲載。
 主要キャラクターについての記述は主役のベヨネッタのみですが、かわりに敵となる天使キャラのイメージイラストとキャプションが載っています。
 天使はいわゆる普通のファンタジーテイストではなく、もう少しアートというか前衛的な感じ。比較的ペルソナ4あたりと近しいかな。

 アクションについての解説コーナーもあり、新たに公開されたトレーラーやスクリーンショットと合わせて確認すれば、ゲームのなんとなくのイメージは掴めそう。
 発売予定は今年の秋と、まだしばらく先なのですが、それにしてはかなりの情報量で、見応え充分なサイトとなっています。

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[ 2009/04/15 10:17 ] ゲームいろいろ | TB(0) | CM(1)